「酷暑日の予感」 浜松市井 伊谷宮付近
高山申二 2026年7月22日撮影
■撮影者コメント
近年の40℃以上の高温が頻発する状況を受け、2026年に気象庁が正式に定義した新しい予報用語だそうだが、昨夜も県内西部地方もまれにみる熱帯夜に苦しんで、本日早朝から朝日の上がる猛暑の太陽がどのように周辺の風景など朝のひかりをとらえるているか、早朝4時から引佐井伊谷宮の周辺に出掛けた!すると強い光があたり周辺の山々から太陽が昇ってきた。蓮の花々はすでに開花し、大輪の蓮の花はミツバチが舞っていました。井伊谷境内には色とりどりの手作の風鈴が飾られお参りの人々を迎えていました。ともかく本日の天気は猛暑である事は確かな様です!




