沼津支部 25’12月例会 2026年1月5日09kenhonbu(閲覧数:167) 「富士の前で舞うすすき」 勝又説夫 講評:全日写連関東本部委員長 江連康晴 どっしりとした富士山の趣と手前に秋風にそよぐススキの穂を入れてオーソドックスな写真であるが、静岡いや日本のシンボルである富士山に初冠雪的に白い雪が降り積もり、これからの冬支度(冬景色)で富士山が表情を変えてくるのではないかという期待感を感じさせるいい作品である。